
2008年4月14日 20:23
沖縄のイベント(琉球海炎祭)
4月12日(土)に宜野湾市トロピカルビーチにで
「日本で一番早い夏の大花火」と題して
「琉球海炎祭2008」が行われ、会場には約1万6千人(主催者発表)の
家族連れなどが音楽にに乗せて夜空を彩る1万発の花火を楽しんだ。
今回で5回目を向かえた祭りでは、假屋崎省吾氏が「琉球海炎祭」のために
いけた花を花火で再現するという世界初の試みに日本屈指の花火師達がチャレンジ
しました。
私、会場へは行かず、クルージングツアーにて海上(しゃれではありませんよ)より
花火を満喫しました。会場の沖合いまで着く間は肌寒く感じましたが、花火が始まって
しまえば寒さも忘れる程の花火のすばらしさ。
「音楽と花火のコラボレーション」
のようでしたが船上からは音楽はまったく聞こえません。
私達の乗ったクルーザーは那覇の三重城というマリーナから出港、
同じツアーのクルーザーが約10隻もありツアーの人気ぶりが伺えます。
他のクルーザーの様子 1万発の花火がこれから始まります。



これは「ひまわり」をイメージしたのでしょうか?
これは「バラ」をイメージ?






















